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投稿者「admin」のアーカイブ
車いすの人に出会ったら -バリアフリー社会を考えるシリーズ
具体的な事例をドキュメントし、若者達の疑似体験を通して、バリアフリー社会を目指し、バリアを取り除いて行こうという意識を高めようとするシリーズ。
車いすの人が外出するとき、不便な事がいろいろとある。
歩道の狭さ・放置自転車が道を塞ぐ・踏みきり通過の難しさ・駅の券売機に手が届きにくい・通れない自動改札機などの様々なバリアが存在することを理解すると共に、車いすの人に出会ったとき、どうしたら良いのか、具体的な場面と映像で解説している。 続きを読む
小さな一歩から
中学生が踏みだした小さな第一歩をドキュメントしながら、健常者が障害者に持つ差別や偏見、そして障害者にとって不便を感じさせる建物や乗り物の仕様など、心理的にも物理的にも「健常者」の無理解が「障害者」の生き方を制約していることに気づかせてくれる。
まず、ふれあう事から始め、障害者の抱える様々な問題を理解する事が、共に生きる社会を築く鍵になる。
ボランティア活動のきっかけ作りに役立つ。 続きを読む
障害者の心
障害を持つ人たちは日常、どのようなことに不自由を感じ、どのようなときに手助けを必要としているのか、障害者といわれる人たちの、喜びや悲しみ、不安や希望等々心の声を障害者自らの視点で語っている。
「健常者」といわれる人々が気づきにくい障害者の想いを理解し、接し方や手助けのあり方を学ぶ事ができる。 続きを読む
一度しかないときを・・・ ~一人で悩まないで~
思春期の少年少女が抱く様々な悩みや不安、不満等々の率直な思い。
「今の悩みは?」「学校生活は?」「友だちって?」「先生って?」「親、家族って?」「夢、希望は」と、中学生の本音の部分を、多くの証言をもとに描き出している。
自分自身の問題としてとらえ、話し合っていく題材に使える。 続きを読む
しっぱい いっぱい もいっかい (アニメ)
失敗ばかりで悩んでいた子どもたちが、ある日失敗を食べてくれるババルを探しに森へ・・・。
子どもたちは、失敗の体験を通じて、学び成長していくはずなのに、失敗を恐れてチャレンジ出来なかったり、失敗した仲間を馬鹿にしたりする子どもたちに、失敗しても落ち込まないで、原因を考えもう一度やり直す勇気や、失敗に対する寛容さ、励まし合ってやりとげる力を育もうと意図している。 続きを読む
新・情報基礎ビデオシリーズ⑤ -ソフトウエアと著作権
コンピュータソフトウェアの違法コピーにNo!といえる生徒の育成を目指します。
著作権を尊重する理由を、人権と金銭の二面から説明。
ドラマやインタビューを使うことで、難解になりがちな著作権問題の説明をわかりやすく説明しました。 続きを読む
新・情報基礎ビデオシリーズ④ -通信とインターネット
コンピュータによる「通信」をテーマにしました。
パソコン通信とインターネットを例にして、通信の仕組みと機能を解説します。
電子メールの活用例、遠隔地にいる人との共同作業、通信を利用した情報収集・情報発信の方法を映像化しました。 続きを読む
新・情報基礎ビデオシリーズ③ -マルチメディア
マルチメディア作品を例に、アプリケーションソフトを利用して作品をつくる手順を映像化。
課題設定に始まり、下調べ、設計、取材、入力、組立(オーサリング)と続き、確認、修正で終わります。
優秀なマルチメディア作品の紹介も収録。 続きを読む
小学生の交通安全 -危険マップを作ろう
小学生で一番多い交通事故の原因は、「飛び出し」によるもの。
小学生達が危険マップ作りを通して、いろいろな場所での飛び出しの危険性を検証し、その恐ろしさを学んでいく。
飛び出しの事例・車の制動実験・正しい道路の歩き方、渡り方・駐車中の車の前後からの飛び出し・大型車の内輪差による巻き込まれ事故の例・雨具の工夫、反射材の使用・道路で遊ぶ事の危険性・危険を避けようという気持ちを歩行者が忘れると事故はどこでも起きる。 続きを読む
ズッコケ三人組 自転車の安全教室
自転車は手軽に乗れる楽しい乗り物だが、乗り方次第で大変危険な目に合う事にもなる。
ハチベイ、ハカセ、モーちゃんの三人が自転車の安全指導員に抜擢され、交通事故を防ぐための安全な自転車の乗り方を学んでいく。 続きを読む